ぞえの感じる事・言葉の最近のブログ記事

ミュータントメッセージ(著:マルロ モーガン)で、経験の輪というのが紹介された。
この経験の輪というところは、普通に読んでいたら読んだ後にすぐに忘れてしまいそうな内容でしたが、なぜか重要だと直感的に感じました。
そんなことを考えていたときに、突然モリー先生との火曜日(著:ミッチ・アルボム)の内容が頭に降ってきてつながりました。
経験の輪を閉じ、引き離すということを、2冊の本を踏まえて説明します。(本の文章そのまま抜粋せず私なりに変更しています。)

起こる出来事は、大小あるように見えるが大小はない。

ぞえ

やらなければならない事などない。
何をするかしないかである。

ぞえ

芸術の美学

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自然の美学に不規則をいれたとしても、自然が規則正しく治してくれる

つまり、完全な美とは。自然になされることである

人は完全な美を創れず、不完全な美学を追い求める
不完全であるがために考える余地ができる。

それを感じる美学
それこそ芸術の美学である

ぞえ

辛+一=幸

辛いときに一つの目標、一つのきっかけ、一つの言葉、一つの出来事、一つの考え方、一つの商品があれば幸せになることもできる。

本当の芸術というのは創ろうとして創られない
そう、感じるがまま創るのだ

ぞえ

2008年6月: 月別アーカイブ

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