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    <title>いきかた（生き型、生き方、行き方）</title>
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    <updated>2008-07-31T16:25:44Z</updated>
    <subtitle>武道・武術・演劇・歌舞伎・書道・・・全てにおいて、「型」があり、「型」があってこそよりよい物を形成できます。
生きる上にも、型があり、それを「生き型」と名づけました。
生き型を研究し、それを皆様に伝えていくことで、よりよい生き方へとつながっていくことを期待しています。</subtitle>
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    <title>日常がつまらない全世界の人々に捧ぐ</title>
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    <published>2008-07-31T16:22:45Z</published>
    <updated>2008-07-31T16:25:44Z</updated>

    <summary> 日常がつまらない全世界の人々に捧ぐ サラリーマンやめた。スーパーマンやる。 ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="とよの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p>
日常がつまらない全世界の人々に捧ぐ
</p>
<p>
サラリーマンやめた。スーパーマンやる。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
周囲「子供かお前は」
</p>

<p>
私「子供です私は」
</p>

<p>
私「本当はこの決断力が羨ましいくせに」
</p>

<p>
そうです。<br />
これは素直に自分の夢に立ち向かう宣言なのです。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>経験の輪を閉じる・引き離す事は重要だ</title>
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    <published>2008-06-16T14:59:27Z</published>
    <updated>2008-06-16T15:02:50Z</updated>

    <summary>ミュータントメッセージ（著：マルロ モーガン）で、経験の輪というのが紹介された。...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="ぞえの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p>ミュータントメッセージ（著：マルロ モーガン）で、経験の輪というのが紹介された。<br />
この経験の輪というところは、普通に読んでいたら読んだ後にすぐに忘れてしまいそうな内容でしたが、なぜか重要だと直感的に感じました。<br />
そんなことを考えていたときに、突然モリー先生との火曜日（著：ミッチ・アルボム）の内容が頭に降ってきてつながりました。<br />
経験の輪を閉じ、引き離すということを、2冊の本を踏まえて説明します。（本の文章そのまま抜粋せず私なりに変更しています。）
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
<strong>
経験の端っこをそのままにしておかず、ひとつひとつの経験の輪を閉じる。<br />
相手はいやな感情を持ったときその輪を閉じずに離れていったりしたら、人生の後半で同じことが繰り返される。<br />
そのことを学ぶまで何回も何回も同じことが繰り返される。<br />
起きたことをよく観察して学んで賢くなり、感謝と祝福を与えて、平和な気持ちで離れること。<br />
by　ミュータントメッセージ（著：マルロ モーガン）
</strong>
</p>

<p>
すべての出来事、すべての経験において、始まりがあると同時に輪ができあがっていく。<br />
そしてその出来事・経験が終わる時に、その輪をしっかりと止めなくていけないということを教えてくれている。<br />
確かに周りをみたら、そうなっている。<br />
思い返して欲しい、何回も何回も同じ失敗を繰り返している人たちや、恋愛で毎回同じようになっているような人たちを。<br />
つまり経験の輪を閉じていないから、何回も同じような出来事が起こり、輪を閉じるチャンスがありながら閉じないで進んでいっている。<br />
この経験の輪というのは始まりは簡単だが、終わりの輪を閉じるところをどうすればいいのか。<br />
そこがポイントとなってくる。<br />
そんなポイントの参考になるのが、モリー先生との火曜日（著：ミッチ・アルボム）です。
</p>

<p>
<strong>
経験から自分を引き離すってことなんだ。<br />
切り離すっていうのは、経験を自分の中にしみこませないことじゃない。<br />
むしろその反対で、経験を自分の中に十分にしみこませるんだよ。<br />
そうしてこそ、そこから離れることができる。<br />
例えば、痛みがこわい、悲しみがこわい、愛することにつきものの傷つくことがこわい。<br />
そういった感情に自分を投げ込む、頭からどーんと飛びこんでしまう－そうすることによって、その感情を十分に、くまなく経験することができる。<br />
痛みとはどういうものかがわかる。愛とは何かがわかる。悲しみとは何かがわかる。<br />
そのときはじめてこう言えるようになるんだ。<br />
『よし、自分はこの感情を経験した。その感情の何たるかがわかった。今度はしばらくそこから離れることが必要だ』」<br />
<br />
by　モリー先生との火曜日（著：ミッチ・アルボム）
</strong>
</p>

<p>
全ての経験にどっぷりつかり、十分にしみこさせて、輪を閉じる事。<br />
経験の全てをわかってから離れることが大事なんだと、この2冊から再度気づかされました。
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>美しさとは何か</title>
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    <published>2008-06-16T14:23:06Z</published>
    <updated>2008-06-16T14:31:40Z</updated>

    <summary> 扇子が美しいのは閉じているとき。 刀が美しいのは鞘に収まっているとき。 人が美...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="とよの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p>
<strong>
扇子が美しいのは閉じているとき。<br />
刀が美しいのは鞘に収まっているとき。<br />
人が美しいのはただ立っているとき。<br />
<br />
by とよ
</strong>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>国と国の間に大きな違いはありません</title>
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    <published>2008-05-13T14:17:55Z</published>
    <updated>2008-05-13T14:23:02Z</updated>

    <summary> 国と国の間に大きな違いはありません。 どこへ行っても出会うのは人々ですから。 ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p>
<strong>
国と国の間に大きな違いはありません。<br />
どこへ行っても出会うのは人々ですから。<br />
異なった外見、異なった服装、異なった教育や異なった地位ではあっても、みなおなじです。<br />
どの人もみんな愛すべき人です。<br />
みんな愛に飢えています。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong>
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
国と国が違うと白人もいたり黒人と肌の色も違ったり、言葉も、目も違う。<br />
生活環境も大きく異なり、教育などは全く違います。<br />
しかしながら同じ人間なんです。<br />
血もでるし、泣くし、笑うし、私と全く同じなんです。<br />
それをしっかりと考えると、他の国の人とも仲良くなっていけると思います。
</p>


<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
<script language="JavaScript" src="http://www.goodsservice.info/goods.php?sys=amazon&in=js&keywords=&keywords_id=4061832727&searchindex=Books&charcode=UTF-8" type="text/javascript"></script></p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>時間と心の浪費はもっと悪い</title>
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    <published>2008-04-26T04:15:43Z</published>
    <updated>2008-04-26T04:18:24Z</updated>

    <summary>お金は浪費してはいけないが、時間と心の浪費はもっと悪いこと マザー・テレサ ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>お金は浪費してはいけないが、時間と心の浪費はもっと悪いこと<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>
お金・時間・心の浪費はすべて悪いですが、時間・心というのは取り返しがつかないので、そんな浪費は止めよう。<br />
そしてお金も無駄遣いせず必要なときに使い浪費をしないのがいい方法だといえます。
</p>


<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
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    </content>
</entry>

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    <title>まず祈ることからはじめなさい</title>
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    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.12</id>

    <published>2008-04-22T05:20:05Z</published>
    <updated>2008-04-22T14:58:15Z</updated>

    <summary>まず祈ることからはじめなさい。 祈りは心を広くするから祈り続ければ、いつかはダン...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>まず祈ることからはじめなさい。<br />
祈りは心を広くするから祈り続ければ、いつかはダンスや歌よりもっとよろこびにあふれるものがみつかる。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>マザー･テレサも祈りの大事さを説いています。<br />
修道院だから、祈っていると思われるが、誰でも祈ることはできるのです。<br />
マザー・テレサも「よろこびにあふれるものがみつかる。」と言っているように、
宗教に入っている入っていない関係なく祈り続ければきっといいことが見つかります。<br />
</p>


<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
<script language="JavaScript" src="http://www.goodsservice.info/goods.php?sys=amazon&in=js&keywords=&keywords_id=4061832727&searchindex=Books&charcode=UTF-8" type="text/javascript"></script></p>]]>
    </content>
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    <title>起こる出来事は、大小あるように見えるが大小はない</title>
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    <published>2008-04-21T13:19:30Z</published>
    <updated>2008-04-21T13:31:50Z</updated>

    <summary>起こる出来事は、大小あるように見えるが大小はない。 ぞえ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><strong>起こる出来事は、大小あるように見えるが大小はない。<br />
<br />
ぞえ</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>
生きていれば、いい出来事もあるし悪い出来事もある。<br />
そういう出来事にこれは大きな出来事だな、小さな出来事だなと感じてしまう。<br />
ある人に凄い大きい出来事が起こる。<br />
しかし、他の人から見ると、なんでそんなことで悩んでいるんだ？って思う人もいる。<br />
つまり、出来事というのは自分のものさしで大小を計っているにすぎない。<br />
<br />
ある出来事が起こったときに、「これは大きいな」や「これは小さいな」と大小で比べるんではなく、どれもが同じくらい重要な出来事だと思って対処するべきです。<br />
小さな出来事の積み重ねが、大きな出来事へと発展することもあるのです。<br />
そして、今起きている出来事は、今の自分にちょうどいい出来事なんですから。
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>小さな子どもたちは神様の命</title>
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    <published>2008-04-20T15:23:49Z</published>
    <updated>2008-04-20T15:27:01Z</updated>

    <summary>小さな子どもたちは神様の命、多すぎるということは絶対にありません。 マザー・テレ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>小さな子どもたちは神様の命、多すぎるということは絶対にありません。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>小さな子どもたちを手放したりする人には聞いてほしい言葉です。<br />
小さな子どもたちをもっともっと大事にしていきたいものです。<br />
子どもたちを大事にできるような社会作りも必要ですね。
</p>

<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
<script language="JavaScript" src="http://www.goodsservice.info/goods.php?sys=amazon&in=js&keywords=&keywords_id=4061832727&searchindex=Books&charcode=UTF-8" type="text/javascript"></script></p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>望まれてこの世に生まれてきた大切な人</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikikata.info/2008/04/post-8.html" />
    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.9</id>

    <published>2008-04-19T15:28:54Z</published>
    <updated>2008-04-19T15:35:22Z</updated>

    <summary>あなたも、私たちとおなじように、望まれてこの世に生まれてきた大切な人なのですよ。...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="名言" label="名言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>あなたも、私たちとおなじように、望まれてこの世に生まれてきた大切な人なのですよ。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="/2008/04/post-5.html">人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。</a>で説明があったような人に対してのメッセージになります。<br />
自分はこの世に不要な人間だと思っている人は、多数います。<br />
しかしながら不要な人間なんて1人もいないのです。<br />
全ての人が望まれてこの世に生をうけている大切な人なので、不要だとか思わないでほしい。<br />
全ては必要なんですから。</p>

<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
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    </content>
</entry>

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    <title>やらなければならない事などない。何をするかしないかである。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikikata.info/2008/04/post-7.html" />
    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.8</id>

    <published>2008-04-19T09:18:29Z</published>
    <updated>2008-04-21T13:17:29Z</updated>

    <summary>やらなければならない事などない。 何をするかしないかである。 ぞえ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="ぞえの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ぞえ" label="ぞえ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="迷言" label="迷言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>やらなければならない事などない。<br />
何をするかしないかである。<br />
<br />
ぞえ</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>
これをやらなければならない！！！ってなる時はあります。<br />
このやらなければというのは、強制的な言葉に聞こえます。<br />
本当にやらなければならないってのは何なんでしょう。<br />
もし一週間後、三日後、明日、決まった日に何らかの事情で死ぬのがわかります。（病気等で宣告なども含む）<br />
そんな時に、そのやらなければならないって事をやりますか？<br />
結局は、自分が何をしたいかで、何をするかを選択すると思います。<br />
<br />
これやりなさいと強制的にやらされたり、やらなければいけないことを貯めるよりも、<br />
本当に自分が何をしたいかを選択して「する」か「しない」かを自分で決めて生きて行く方が楽しいでしょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>貧しい人をみたら、その人たちのために仕える手と愛する心、それに聞く耳を持つこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikikata.info/2008/04/post-6.html" />
    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.7</id>

    <published>2008-04-19T06:01:40Z</published>
    <updated>2008-04-19T06:06:59Z</updated>

    <summary> とにかく貧しい人をみたら、その人たちのために仕える手と愛する心、それに聞く耳を...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マザー・テレサ" label="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="名言" label="名言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>
とにかく貧しい人をみたら、その人たちのために仕える手と愛する心、それに聞く耳を持つこと。<br />
貧しい人たちは、お金を恵まれるよりも食べ物をあたえられるよりも、なによりもまず自分の気持ちを聞いてほしいと望んでいるのよ。<br />
実際は何もいわないし、声もでないけれどもね。<br />
健康な人や経済力の豊かな人は、どんなウソでもいえる。<br />
でもね、飢えた人、貧しい人は、にぎりあった手、みつめあう視線に、ほんとうにいいたいことをこめるのよ。<br />
ほんとうにわかるのよ。<br />
死の直前にある人でも、かすかにふるえる手が"ありがとう"っていってるのが。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>なによりもまず自分の気持ちを聞いてほしいと望んでいるのよ。実際は何もいわないし、声もでないけれどもね。というところに最初は驚きがありました。<br />
しかし、よく考えてみると、どんな物をくれるよりも側にいてくれて、話を聞いたりしてくれる方がもっと大事なんだとわかります。<br />
物より心を大事に貧しい人とも接していきましょう。</p>

<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
<script language="JavaScript" src="http://www.goodsservice.info/goods.php?sys=amazon&in=js&keywords=&keywords_id=4061832727&searchindex=Books&charcode=UTF-8" type="text/javascript"></script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikikata.info/2008/04/post-5.html" />
    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.6</id>

    <published>2008-04-18T15:52:50Z</published>
    <updated>2008-04-19T06:08:05Z</updated>

    <summary> 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マザー・テレサ" label="マザー・テレサ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="名言" label="名言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>
人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。<br />
自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。<br />
そしてまた、現世の最大の悪は、そういう人にたいする愛が足りないことだ。<br />
<br />
マザー・テレサ
</strong></p>


]]>
        <![CDATA[<p>
病気などして気分が滅入っている時でも、親や恋人、友人が看病してくれるだけで支えができる。<br />
ただ、そういった看病してくれる人がいない孤独が一番、悲しい気分にさせてくれる。<br />
そしてそういう人が「自分はこの世に不要な人間」と思ってしまう。<br />
そういう状態の人を気づいて、愛してあげようということを気づかせてくれる言葉です。
</p>

<h3>マザー・テレサのことをもっと知ることのできる書籍</h3>
<p>
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    <title>芸術の美学</title>
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    <published>2008-04-17T15:01:34Z</published>
    <updated>2008-04-21T13:18:05Z</updated>

    <summary>自然の美学に不規則をいれたとしても、自然が規則正しく治してくれる つまり、完全な...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="ぞえの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p><strong>自然の美学に不規則をいれたとしても、自然が規則正しく治してくれる</strong></p>

<p><strong>つまり、完全な美とは。自然になされることである</strong></p>

<p><strong>人は完全な美を創れず、不完全な美学を追い求める<br />
不完全であるがために考える余地ができる。</strong></p>

<p><strong>それを感じる美学<br />
それこそ芸術の美学である<br />
<br />
ぞえ</strong></p>







]]>
        <![CDATA[<p>芸術という美学とは何かを深く考えでた結果です。</p>]]>
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    <title>辛いを幸せに変えることのできるプラスとは</title>
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    <published>2008-04-16T15:01:21Z</published>
    <updated>2008-04-19T06:00:19Z</updated>

    <summary> 辛いときに一つの目標、一つのきっかけ、一つの言葉、一つの出来事、一つの考え方、...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
        <category term="ぞえの感じる事・言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="幸せ" label="幸せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p><img src="/img/turai.gif" alt="辛+一＝幸" title="辛+一＝幸" width="303" height="79" /></p>

<p>辛いときに<strong>一つの目標、一つのきっかけ、一つの言葉、一つの出来事、一つの考え方、一つの商品があれば幸せになる</strong>こともできる。</p>

]]>
        <![CDATA[<h3>生活で辛い時</h3>
<p>「辛い辛い」と嘆くのではなく、<strong>一つの目標でもいい何か一つそこから抜け出す一つの手段などを見つけて自分に対して足してあげる「幸せ」を見つけるべき</strong>である。</p>

<h3>仕事で辛い時</h3>
<p>「今の状態がなぜか辛い」という状態のお客様に対して、<strong>打開策・提案などをして一つの解決策を足してあげる「企業における幸せ」を導く</strong>べきである。</p>

<h3>物が売れなくて辛い時</h3>
<p>たとえば「冬は乾燥が辛いからこういう商品が欲しい」というユーザーに対して「この商品を使えばあなたの問題解決します」という<strong>問題（辛さ）に対する解決する商品を足すことにより「商品で幸せ」を感じてもらう</strong>こともできる。</p>

<p>辛い時こそ幸せが密接に関係していることもあるので、それに向けて進んでいこう。</p>

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    <title>芸術は感じるがまま創る</title>
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    <id>tag:www.ikikata.info,2008://1.3</id>

    <published>2008-04-16T08:38:20Z</published>
    <updated>2008-04-21T13:18:44Z</updated>

    <summary>本当の芸術というのは創ろうとして創られない そう、感じるがまま創るのだ ぞえ ...</summary>
    <author>
        <name>生き型研究家</name>
        
    </author>
    
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    <category term="迷言" label="迷言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikikata.info/">
        <![CDATA[<p><strong>本当の芸術というのは創ろうとして創られない<br />
そう、感じるがまま創るのだ<br /><br />
ぞえ</strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p>芸術とはなんだろうと考えていたときに、思ったことです。<br />
芸術家の芸術な作品って頑張って創ろう創ろうとしてるよりも、なんらかの直感や感性が働き創られていきます。<br />
やはり、感じるがまま創るのが重要なんです。</p>]]>
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